1月 17 2020

万石・千石・西尾根周回登山

登った日        20201月16日(金) 山の天気晴れ

山域・山名       鳴門市・千石山(277)~~~万石山(369)

参加者         3名・男子1名 女性2名

登山時間        休憩含む4時間

GPSルート図

高松道鳴門20の脇の階段登る、駐車は路端に数台置ける

高速脇の階段の登りが20分ほど登山道表示は小さいのでみおとさないよう

登山口を10時に通過します

一番目の石柱・昔陸軍の管轄であったらしい・よくは知らない

11時に千石山に到着です・登山口からきつい登りをこなしトラロープもあり注意

案内板の表示が良くできている。帰りは此処から西尾根の急下降が待っている


12時少し前に万石山につきました樹林帯の中展望はありません。高尾山登山愛好家の方が立派なペンチ設置してくれています、これで二箇所です数人はゆっくり休息できます

西尾根を降ります、キツイ急下降が待っています、あせらずマイペースで。

西尾根登山口に13時50分に到着です、後は車道を10分ほどで駐車地点につきす。

 

 

1月 11 2020

香川の金見山(586m)&大谷山(507m)

登った日      2020年1月10日(金) 晴

所在地       香川県と愛媛県の県境に跨る稜線上

道順マイカーの場合・高松道大野原IC出て右折して国道11語線を走り県道8号線を右に曲がり進む。途中二又になり右県道9号線に入る。豊捻池分岐を過ぎなおも9号線を走ると唐谷峠につく。約30分、15m程の前方に駐車ペースがある石碑の脇に金見山登山口、右には大谷山の立派な石柱がたっている。大谷山、山頂1.3キロと記してある、今回は金見山に先に登って下山後大谷山に登る。

GPSログ

カシミール3Dによる断面図

唐谷峠・此処から金見山に登る、急な登り、萱の枯れた登山道、踏み跡ははっきりしているが刈明けはしてない。

9時25分出発

境界杭、高い杭は何の知るしかなぁ~~

10時15分

萱の枯れた登山道、登ったり、降ったり

10時16分

やっぱし萱の枯れた広場、コブに上がってきた10時22分


上の写真に追加、古い表示全く解読できない、10数年経過していると思われる

登山道の整備はしないのか依然2008頃の写真で見ると綺麗な道が載っていた

田野々から登って来た道と合流地点、こちらは暗い杉林らしい

10時31分、ここは鞍部、木峰に向かう登りが枯れた萱のなか急登

表示は全く解読できないが、標高とGPSで木峰と判明、10時49分此処から降って金見山に向かう

相変わらず萱の登り、よくすべる、見上げるような急登り

10時56分

11時8分金見山に到着、庵治石の立派なテーブルとペンチ、流石~~香川県・・・瀬戸内海が箱庭のように見える

12時10分唐谷峠に下山して此処で食事タイムとします。

休憩含む3時間25分

金見山動画


大谷山登山口です、登山道は展望台コース、林道コースどちらを登っても同じ道に合流します

12時40分

二つ目の展望台から大谷山望む、急登です石作りの階段もあります

12時55分

かんかん石200mの案内です

12時56分

大谷山、頂上に着きました、金見山より山名表示が新しいです、やはり立派な庵治石作りのテーブル、ペンチがあります箕浦山には次回に持ち越します

13時22分~~13時40分

左から金見山・木峰・天狗森と思います

13時41分

13時55分駐車地点に帰りました

登山時間休憩含む1時間15分

大谷山


画像が凄く悪いがあえて載せました。

 

 

 

 

 

 

12月 17 2019

山仲間

2019年12月15日定例会にて山仲間から大変嬉しい米寿のお祝いをしていただきました。有難う御座いました。又太字で力強い横断幕作ってくださり今後も張り切って進ん行きます。例会後は居酒屋で一席設けてくださり大変盛り上人生最高の日でした。紙面をお借りしてお礼の言葉を載せさせて頂きました。

誕生日2019年12月14日

自室にて

寄せ書き有難う御座います

賞状

あすなろ

 



 

 

 

 

11月 25 2019

徳島県上板町の大山さん(691m)

【登った日】         2019年11月23日(土) 天気・午前中曇り・午後日が射す。

【山域・山名】        徳島県阿讃山脈の一峰・通称おおやまさんで有名。

【メンバー】         やぶ山・コトブキさん。

【登山時間】         登り・3時間40分・・・山頂からお寺45分・・・お寺で観光食事・46分・・・

お寺より駐車地点。1時間15分。

【注意点】           登山時間は年齢・登山経験により異なります。

GPSログ

カシミール3D断面図

車道路端に収まっている観音さん・此処からスタート

谷に架かった仮橋、左上に見えるのが旧の橋、現在は使ってない。

二十五番・此処まで谷筋を登ってきたが此処から5分あまり登ると尾根筋の登りとなり展望が開けて明るくなります。

簡単なペンチも二箇所あり、カシミール3Dで作った案内版もあります。

屋根付きの中に納まった、地蔵さん。

枯れ木に見えますねぇやはり紅葉にしましょう。

やはり見事、な初冬の趣にしましょう。

なんとなく身も心も癒されます。

ピントがイマイチですねぇ(笑い)自分としてはこうゆうアングル好きです。

カエデかモミジか知りませんが目を見張る紅葉です。

イチョウの古木ですね。葉っぱが落葉すれば見事なジュウタンが見られます。

火渡りってお祭りでしょうか、勇気ある女性ですね。

露天商も出て賑わっています。

此処の駐車場使わせて頂きました、有難う御座いました。

 

 

 

11月 06 2019

雲早山(1495.9m)

【登った日】        2019年11月4日(月)

【天候】          晴れたり曇ったり。1100mあたりからガス巻き始め山頂では初冬なみの寒さ。

【山域・山名】                徳島県上勝町、神山町、那賀町の境界に位置する。雲早山

【メンバー】        やぶ山・コトブキさん。

【登山時間】       登り・1時間50分・山頂休憩05分・下り1時間35分。{3時間40分}

GPSルート


此処から出発。水場あり、トイレありません。

黄葉です。秋を感じさせてくれます。

自然林と沢の渕を登っていきます。

相棒が登ってきます、落ち葉で登山道がふめいろうです。

登山口から間もなく沢を渡り休息所通過します。沢巾は狭いですが流れは急流です。

晩秋の山道とても心癒してくれます。

晩秋の沢の流れと自然の林、絵になりませんか(笑い)

急登をこなしてやっと1341mのコブにつきました。ケルンあり、国土地理院の三角点と間違えてしまった。

一般登山道通過時に林とコケ綺麗ですねーぇ

稜線に建っている標識です、ここまでくれば雲早山は近いです。


庭園のような岩場を通過します。

                        

雲早山に到着です、ガス濃くく寒いので早々に下山します。