12月 21 2011

双子谷山と蜂ガ丸(ニゴタニヤマ・ハチガマル)

登った日・2011年12月19日(月)

鳴門市の里山ガイドフックに載っているがここにも紹介する。見どころは漁師の墓、鳴門市北灘、大鳴門橋など眺望を楽しむことができる。しかし里山といえども複雑な地形箇所もあり道迷いが起きる可能性もあり、充分注意を怠らないこと。



「この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図

25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。

(承認番号 平18総使、第296号)」


カシミ-ル3Dによる断面図

イメ-ジ図

第一ゲ-ト此処から始まる登山口

第二のゲ-ト脇を通る

第三のゲ-ト右わき通る

双子谷山望む

 

此処から道路と別れ山道に入る

漁師の墓とモニメント、

動物?イノシシのぬた場(猪のお風呂此処で体についたダニを洗っている)

こんなきれいな道もあるが萱のブッシュ、シダのかき分ける道もある

鳴門岳友会の立てた双子谷山の山頂標柱

蜂ガ丸山頂・木立の中で太陽の光が写真映りが最悪ダァ・・(-_-)/~~~ピシー

蜂ガ丸山頂の三角点・三等三角点・点名・王山

12月 11 2011

妙体山&三頭山

登った日・2011年12月10日(土)山の天気(晴)

このコ-スはあまり登山者もはいっていなく赤テ-プもほとんど見当たらない。ただ一等三角点目指す登山者は必ず行きたい山だが一般の、展望のみ求める登山者は、はいらないことが肝要だ。赤テ-プは山頂近くに五か所付いている程度しかし今回のル-トとは関係なく他のル-トからのものらしい。峠から妙体山のル-トは溝状に窪んだ木馬道らしいのは若干のこっているが赤テ-プ全く無い。こちらも低木の小枝とイバラで散々な目にあった。GPSの軌跡に助けられた山行だった。ちなみに、二人が一基ずつ使った。

 

この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図

25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。

(承認番号 平18総使、第296号)」

3Dによる断面図

 

民家の前にお願いして駐車させてもらった

峠より登って地図とGPS調べて確認

峠の名前などないが一応どうも峠風の感じ

尾根道を進む

地図で位置確認

落ち葉踏みしめ登る登山靴も足にやさしい

三頭山標柱と一等三角点

神社の裏に妙体山表示あり

山頂に立派な明多意神社良く手入れのいきとどいた馬場

三頭山・・三角点名三頭山

702m独表三角点名・横野

11月 30 2011

丸笹峠より丸笹山~赤帽子山

今回は丸笹峠より石仏の鎮座する忘れられた参拝道を辿って丸笹山赤帽子山ピストン試みたが別に宗教的な考えからでなく、なんとなくと思った山遊び、平日のんびり山遊びなどする風変りは全くなくて唯一組も会わなかった。

登山日・2011年11月29日(火)山の天気曇

この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図

25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。

(承認番号 平18総使、第296号)」


カシミ-ル3Dによる断面図

笹峠

登山道

登山道

石仏

石仏

登山道

石仏

丸笹山

分岐

 

赤帽子山 

三等三角点・赤帽子

11月 19 2011

那賀町の桃の丸

登山日2011年11月18日(火)天気雨

登山口は表示がないので注意・今回はトラバ-ス(昔の作業道)を辿ったが丸太橋を過ぎた地点から変更して支尾根の急斜面登る、稜線に飛び出し桃の丸山頂に向かう。展望もなく雨中で急いで食事、下山にかかる。帰りは尾根伝いに1237mピ-ク手前を南に下るが斜面がきつく雨で落ち葉が濡れているのでスリップの連続、杉の植林帯を抜けるとアセビの低木が茂り踏み跡を探しながら進む。此処で思いもかけぬ事が起こった、此処でル-トを外してしまった事に気が付く??下方に、ガ-ドレ-ルが見えるのでわずか50m程とたかをくくって進んだら崖の上シマッタ——(-_-)/~~~ピシー一番緩い斜面(沢状の窪地)を必死で下りやっとの事道路に降り立った二十数年も山歩きしていて最悪反省反省(ー_ー)!!

(わずか50mと言うなかれ砂場と違って山の怖さ思い知らされた)

「この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図

25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。

(承認番号 平18総使、第296号)」


  

11月 17 2011

中津峰

2011年11月12日(土)天気晴

今回は金谷橋~癒しの道~山頂~如意輪寺~西国参拝道を下り金谷橋へ帰る。