6月 06 2015

日本百名山・金峰山(2595m)

登った日・2015年6月2日(火)山の天気晴れ

金峰山荘ふれあいの森でテント泊・6時50分出発、鎖の車止め過ぎて8時0分山道に入る。山小屋はまだまだ遠くはかどらない昨日からの疲れが少し残っていそう。11時05分やっと山小屋に着いた。これから先は岩場を登ることになり足場に気をつかいながら11時50分に金峰山々頂に着いた。日本百名山取材班が来ていた。25分休憩して12時15分に下山にかかる。15時20分やっと林道にでた。16時25分駐車地点に着き次の宿泊地に向かう、明日は愈々甲武信ガ岳だ。

概念図。

この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)

 断面図

      

      

      

       

 

 

 

 

6月 06 2015

日本百名山・瑞牆山(2230m)

登った日・2015年6月1日(月)山の天気晴れ

中央道須玉インターを出て瑞牆山リーゼンヒュッテでテント泊をあてにして来てみると予約で貸切になっていてテントサイトも無し最悪、瑞牆山荘でも泊まるかと走っていると民間のオートキャンプ場があり此処でテント泊。沢の音と満月には少しかげた月さん見ながらシュラフに潜る。翌朝瑞牆山駐車場にきてみるとテント泊禁止の立札が至る所に有る。6時15分に着き準備瑞牆山荘前の登山口より6時30分出発。富士見平小屋7時10分着、7時27分出発、7時50分標柱前、此処から小川山の登りとなるが瑞牆山はいったん沢まで下がる。此処から梯子あり奇岩有り岩の間すり抜けながらの山頂までの登り気か抜けない。9時55分着。山頂からの展望は素晴らしい。

カシミールによる概念図

「この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)

断面図

                            

                            

                           

                         

                        

                       

 


 
 

5月 15 2015

四国百名山・明神ケ森(1217m)

 

登った日・2015年5月14日(木) 山の天気一時雨後晴れ

松山道川内IC出て国道11号を走り新横河原橋を渡り右折。重信川に沿って北上、神子野採石場まで行ってガソリンスタンド手前の狭い林道に入る。入口には何も標示が無くて解りずらい。荒れた林道で落石も木々の枝もよくおちている、途中からコンクリートのタタキ舗装がいてある。急カーブが多くてとても気ィ遣う。運転も個人差もあるがけっして軽快とは言えない林道である。標柱の立っている二又分岐に駐車して右の林道を登る落石箇所有り尾根、鞍部について稜線歩きとなるがアップダウンを数か所超えてゆく。帰りに鞍部から福見山に登り急な勾配の杉の植林の中降って。福見寺に着くこのルートは降りに使って正解たった。初めて入山するする場合なかなか登山口までたどりつくのに苦労する。少しずつの道迷いでもすぐと60分ぐらいの時間ロスができて計画書オウバーになる。

カシミール3Dによる概念図

ルート図

この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)

断面図

林道で雨具着用

林道行く

明神ケ森山頂

林道・二又此処から登山開始。

福見山

 

5月 12 2015

轆轤山 (六郎山) (972.1m)

登った日・2015年5月11日 (月) 天気晴れ

轆轤山は、徳島県勝浦郡勝浦町と名東郡佐那河内村との境界に位置する山である。国土地理院には「六郎山」と表記してある。標高972.1m三等三角点・点名・六郎丸

カシミール3Dによる概念図。

「この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)

断面図

登山道

山頂の電波塔

ツツジのつぼみ

キンラン

            

頂上写真

山名と三角点

三等三角点・点名・六郎丸

 

 

 

5月 07 2015

四国百名山・高月山 (1229m)

登った日・2015年5月3日(日) 曇り

登山口までの道順は前記に載せた黒尊林道を辿ると鹿のコルまで行かないうちに鉄梯子のある登山口に着く。宇和島の道の駅、きさいや広場から約50分。登山道は標示も多く有り解りよい。シャクナゲの開花時季に出会いラッキーだった。

カシミールによる概念図この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)」 断面図

見ごろのシャクナゲ