1月 17 2014

天ケ津峰・&天円山(あまがつぶ)

*登った日・2014年1月15日(水)

山名が二つになっているが地元、鳴門岳友会の建てた山頂標示が天ケ津峰となっていて神社も天ケ津さんとなっているので一応、天ゲ津さんとした。山頂は良く整備されていて桜の成木も二本有り開花時には楽しめそうだ。テ-ブルと腰掛もしっかりしていて数人が座れる。鳴門市、大鳴門橋、淡路島の風力発電の塔など眺めが素晴らしい。登りは御岳神社から取り付き最近刈り開けた直登コ-スから登り山頂え。下山は少し遠回りになるが車道を下って漁師の墓入口経て大麻牧場入口ゲ-トまで帰りあとは舗装された県道を駐車地点まで帰り良いトレ-ニングとなった。

登山口9:20 直登コ-ス9:45 ~9:50 鉄塔10:15 ~10:20 山頂11:05 12:00 漁師の墓入口12:22

大麻牧場入口ゲ-ト13:20 駐車地点14:10



 この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)」

 

 カシミ-ル3Dによる断面図

         

      駐車地点数台置けます      奥の神社     一番目の鉄塔から天ケ津遠望

         

  鉄塔巡視路から分かれ直登コ-ス登る  直登終わり          直登 

         

         天ケ津・山頂       鳴門市街遠望    山頂にたっているせつめいマップ

         

         山頂で食事        漁師の墓入口   大麻牧場入口ゲ-ト横のマップ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1月 11 2014

香川県の水主三山完登(みずし)

登った日2014年1月10日(金)

先回残していた本宮山を完登し終えたのて此処に付け加えます。水主コミニケ-センタ-に車置く、山に向かって農道を少し歩くと猪よけの柵があり此処を開けてとうしてもらう、少しで登山口の赤い鳥居に着く。この山も急斜面が多く落ち葉で良く滑る。沢を一つ越してここから注意しながら登る、二つ目の赤い鳥居過ぎると、痩せ尾根が続く、このル-トで一番の注意箇所、断面図に出ているように山頂直下のきつい登りを過ぎると、広場に出て神社の裏に回りこむと鯨石前に山頂標示がある。山頂からの眺めが素晴らしい。



 この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)」


 本宮山・概念図

本宮山・断面図 

登り・1時間05分・山頂休憩10分・複路・1時間・

 

 

鯨石と山頂標示

 

          

          水主神社      此処からコミニケ-センタ-へ コミニケ-センタ-

          

       いのししよけのフエンス   第一の鳥居此処が登山口  第二の鳥居    

  以下は同行してくださった山の相棒の撮影だがモデルが悪いので、スミマセン(*^。^*)

                            

       山頂広場より左那智山 右虎丸山    説明版        鯨石のマップ

          

                    沢を越したり落ち葉踏みしめ進む

          

          痩せ尾根が続く危険がいっぱい         逆光線・神社前広場に着く

                  

 

1月 04 2014

水主三山・虎丸山・那智山・本宮山廻り

2014年1月2日・水主三山に登るため高松道板野ICより白鳥ICで降り案内板に従って虎丸山登山口に向かう。低山だが香川県・徳島県ではよく知られた山であるが機会がなくて今回初めて登ることになった。ネットで下調べするとなかなかきつい手ごわい山となっているがたかをくくって、取り付いてみると登りいっぺんとうの悪路が続く。三角点で小休止して山頂見上げる、いざ・・・ちょっとした岩尾根も有り太目のロ-プに間隔よくコブを作って補助的やくわりは充分、きの根っこなどの助けを借りてやっと山頂広場にでる。広場には休憩所もトイレもある。少し上がって小さな神社と虎丸山の山頂標示がある、展望も素晴らしい。次の那智山が待つているので早々に下山にかかる。

 「この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)」

断面図

           登山時間・登り1時間25分・山頂休憩・20分・復路・60分・途中の休憩含む。

                  ベタベタ変な写真載せてすみません(*^。^*)

                    

                    

                  

                                 

                      

                

移動して二山目・那智山に向かう。那智山登山口の100m程手前に道路のふくらみのある箇所に駐車、先着の香川ナンバ-が一台止まっていた。低山とあなどって、裏底のすり減った、スニカ-で登るこれが結局裏目に出て降りでスッリップ尻餅ついてしまった、この山は虎丸山に負けず劣らず急勾配、虎丸山は登山道に岩が出ていたり、木の根っこに助けられたりが、那智山の登山道は真砂土のザラザラ、ハイキング気分ては少し無理があった。

登り・40分・山頂休憩15分・復路・50分・降りのタイムがかかり過ぎはザラザラ登山道と私の不器用によるものです。

カシミ-ル3Dによるi那智山概念図

 

          

        県道にある案内板          登山口       竹の手すりの登り

          

    最初の赤鳥居、此処からが急登  山頂より虎丸山     登山道より那智山遠望

          

       此処が唯一の水平動     二番目赤鳥居    那智山・ 山頂標示前

         

       那智山頂の休息舎  最初の谷を越しての登り   那智山頂より本宮山みる

          水主三山・本宮山が未踏本宮山は近日中につなぎます。

11月 25 2013

リハビリ-登山

2013年11月25日の撮影日になっていますが此の日付けは第一回目リハビリ-

登山の書き込みの日付けです

 

最近雨、曇りの日が多くそのうえ雑用で山歩きも出来なかったが、今日12月29日(日)は気温が低いがお日様が差して散歩に適した良い日和、今年の歩きおさめになるかも。

歩行時間・1時間15分

歩行距離・4.4キロ

平均速度3.5キロm

 

12月22日・・・お日様がさし気温が低いわりに暖かかったのて、今日も大麻山まで足を延ばし、やはりバス回転場より登山口~~正面石段を登り見晴台まで行って帰った。登り1時間、登山時間2時間。顔見知りと話が弾み楽しかった。

カメラ持たなかったので以前撮った写真です。見晴台の写真は一枚もなくて残念です。

 

12月21日・・9月1日退院して110日余り、ようやく念願の大麻山、山頂に立つことができた。バス回転場より登山口~~三角点経由・登り2時間かかった、降りは急斜面の早降りをきらって階段をゆっくり降り、1時間30分で無事愛車ビックボ-ンまで帰ることができ、まずは一安心。山頂は踏めたがまだまだ、安心とはいかない。体の柔軟度がイマイチ、暫くは途中まででタ-ンすることにする。

 

11月30日高尾山・三角点・関柱ピストン休憩含む往複で2時間20分。

 

 

11月26日・高尾山・登り50分山頂休憩10分復路60分。降りザイル使う。

 

11月23日奥宮登山口より高尾山・24日、高尾山、関柱と単独登山リハビリ-登山を試みた。一般登山時間よりはるかに多くかかった。登りは時間かければそれなりに登れたが、降りがやはり怖い。以前元気な時は思いもしなかったが、やはり怖い。今度事故を起こせば再起は望めないかも。この気持が恐怖に繋がる。降りの急斜面はザイル離せない。暫くはこのコ-スで足慣らししてから大麻山、天円山と慣らし登山して来季目的望みは北海道。


登山時間2時間・休憩20分


 登山時間2時間10分休憩20分

「この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)」

11月 12 2013

近状報告其の4

其の3に続いて今日11月11日は低山だが高尾山に挑戦してみた。急な箇所も有りよく滑る。登山道を登る。滑り落ちれば今までの積み上げてきた苦労が無になる。ザイル使いながら慎重に登る。やはり怖い、が山の雰囲気を味わい途中の熟れた柿の実、ハゼの真っ赤な紅葉、を楽しみながら頂上に着く。山頂には他に登山者は無くペンチで手作りのお弁当を味わい心ゆくまで楽しんだ。急な斜面は何度もザイル張りかえ時間を充分に使って無事下山することができた。





 

「この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)」



ザイル・このようなコブを作り先端は立木に固定しておく。30m ザイル



 

                               

                                  

                                

                               

                               

                               

                              

退院後七十日まだまだふつう並みの登山には程遠いが 辛抱強くヤルッキャない。ベタベタ写真載せすみません。長い間パソコンとおのいていたのでまずいで・・・・・す。