9月 30 2014

丸笹峠より塔の丸

登った日・2014年9月29日(月)晴れ

当初木曽駒ヶ岳に28日~29と予定していたが27日の御嶽山の噴火で犠牲者が大勢出ていて大変なのに遊び・観光は少し不謹慎に思い中止して塔の丸で、のんびり山行を楽しんだ。花も何時もどうりで見栄えはしないが(*^_^*)・・・・

登山取り付き地点     合流地点     三角点     山頂

9:30          10:20      10:40     12:00

山頂              合流地点              出発地点

13:00           14:00              15:00

登山時間・登り2時間30分   山頂食事休憩・1時間  復路・2時間

カシミール3Dによる概念図

この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)

断面図

 

 

 

9月 25 2014

和泉寺より観音道大山周回

登った日・2014年9月23日(火)晴

久しぶりの観音道歩き、少し秋めいてきても、まだまだ日中は汗ばむ、あちら、こちらに黄金色に輝いた稲田が残り、真っ赤な彼岸花で秋を感じる。大山頂上の一等三角点も、登山者が少ないのか草にうずもれている。下山は大山寺に下りお寺の広場でゆっくり食事休憩。大銀杏もまだ青々と葉を付けている、もうすこし日をずらせば黄葉の大銀杏にめぐりあえたのに残念(*^_^*)正面石段を降り仁王門から車道歩き、ショウトカットの遍路道を二度降り三度目の編路道をみのがし延々とヘヤピンを歩きGPSでカシミール地図に落としびっくり。農免道路まで下り技の館過ぎ交差点を北に進み駐車地点に帰った。(注もう少し近いルートがあるのだがGPSに入れていかなかったので失敗)

駐車地点       大山       大山寺         駐車地点

8:20     11:30~11:50    12:30~13:00      15:25

カシミールによる概念図

「この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)」

断面図

   

    

    

     

    

     

ヤマジノホトトギス

ツリガネニンジン

花の名はほとんど解らない?

 

 

9月 20 2014

ツエルト・立ち上げ練習。

2014年9月19日(金)

山行時、何時もザックの底で眠っているが、今日は稲刈りが終わった田んぼにて、立て方練習、思っていてもなかなか実現しないやれば、わずか5分でおわった。まだ<フライ>取り付けを省いた。収納袋が小さくてひと苦労。(*^_^*)山行装備を小さくと(モンベル)の考え方かも?

一人用ツエルトですが二人は楽に横になれます。

夏場はフライ掛けなくても大丈夫と思います。

小雪でも舞うようになれば<フライ>がいると思います。

 

9月 19 2014

丸笹山

登った日・2014年9月16日(火)

少し秋めいてきたので久しぶりに第七ヘヤピンカーブより塔の丸へと車を走らせ到着してみると、ガス、(霧)が濃く視界が全くきかないのでスキー場よりと思っていってみたがやはり駄目だった。丸笹山なら登山道がはっきりしてるので大丈夫と思い急きょ変更、到着してみるとやはり(ガス)が濃く手さぐり登山の危険を感じ一応霧の晴れるのを待つことにする。剣山へグゥグルアースの撮影にきている連中も数台時間待ちしていた。

少し霧が薄らいだので。10時15分登山開始、山頂にちかづく程、霧がとび最高の登山ひょりとなり、登り1時間、11時15分山頂着、他に登山者もなく貸切登山となり12時まで食事と休息、下山は赤帽子山分岐まで下り巻道を帰り13時登山口に帰った。


カシミール3dによる概念図・

この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号


断面図

ラホーレ前でガスが晴れるのを待つグーグル撮影のグループ。

ガス巻く登山口

丸笹山頂よりガスが晴れて次郎笈の遠望。

         

         

         

       トラバース道の苔

ツマトリソウ

シコクフウロ

ツリガネニンジン

 

         

 

8月 24 2014

(天ケ津峰) あまがっさん

登った日・2014年8月23日(土)曇り

国土地理院地図には天円山(あまがつぶ)と記載がありこれに習ったが山頂には鳴門岳友会の立てた山頂標柱も有り、神社の石柱にも天ケ津峰とあり地元の登山者もこれを支持しているので此処に訂正します。20150127

北海道から帰って台風一過不安定な天気が続き登山らしき山行はできない。仕方なく低山の里山ばかり、高尾山、大麻山などトレーニングにはでかけるが暑くてあつくて、たまらない、汗びっしょり、今年はアブが多くてたまらない。目新しいプログもアップできなくこんなので、キ~イ紛らせています。

駐車地点        分岐        山頂~休憩        駐車地点

9:00                                      9:26                                10:38 ~11:10                                13:26

登り1時間38分          山頂休憩33分       帰り2時間15分

 

カシミ-ル3Dによる概念図。

この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。承認番号 平18総使、第296号)」

断面図