2月 15 2015

焼山・833.9m(里山楽しむ)

登った日・2015年2月14日(土) 晴れ

所在地・勝浦町 山名・焼山・839.9m (やけやま)

積雪の無いマイナーな山遊びを楽しもうと思い出かけた。資料によると鉄塔管理道の明瞭な道とあるが此のコースは管理道と鉄塔が大きく離れた道も有りなかなか荒れて明瞭とは言い難い。登りはGPS使って尾根コースを登ったが倒木・灌木の落ちた枝のブッシュで前進に思わぬ時間がかかった。赤白の鉄塔51からはすんなり山頂に立つことができ、食事後往路は省いて鉄塔管理道に従って帰った。



カシミール3Dによる概念図。

この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)


断面図

此処から車道と別れて鉄塔管理道に入る。

鹿避けネット脇登る。

倒木・折れた大・小の木々に足が取られ大変ダァーー(^<^)

登る

樹木の密集で影ができて・・・(*^。^*)

四等三角点・点名狸谷。(まみだに)

2月 11 2015

鉄塔保守路辿る (里山を楽しむ)

登った日・2015年02月10日(火) 天気晴

鳴門市下田から入って鉄塔保守路、讃岐鳴門線N0158からN0162姫田に降るルート辿った。良く整備された自然林の登山道は心まで癒してくれ体力維持にもうってつけの丁度良い距離と所要時間だ。



カシミール3Dによる概念図。

この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296

 断面図

        

    此の標示より取り付く 少し進むと有害鳥獣の駆除案内 これは猪捕獲の罠

         

   左の道を入ると158に向かう  良く整備された保守路 鉄塔158に近ずく

            

      鉄塔158 鉄塔158より天ゲ津山望む 鉄塔159の右が薬師谷

        

     山頂標示手書きで作る   三角点名・薬師谷    四等三角点

        

       鉄塔159     鉄塔160に向かう   鉄塔160

        

       鉄塔160    鉄塔161と淡路線3   分岐地図で確認

        

  鉄塔162  鳴門市街と大津富士遠望  高速道潜って間もなく出口に着く

2月 07 2015

下田より薬師谷

登った日・2015年2月6日(金) 天気晴れ

所在地・徳島県・鳴門市・

うららかな春の日和に誘われての低山歩きも又、楽しい。鉄塔保守路の良く整備された道南面の日差し受けての単独散歩。



カシミール3Dによる概念図。

この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296


断面図

        

         

     

         

         

          山頂の四等三角点薬師谷

1月 14 2015

勤労者山岳連盟・朝立ゲレンデ岩登り練習

 実施日・2015年1月13日(火) 晴

  

①         ②          ③

       

         ④         ⑤          ⑥

        

⑦          ⑧         ⑨

       

          ⑩         ⑪          ⑫

  

⑬          ⑭         ⑮

        

⑯          ⑰         ⑱

       

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                                    46        47         48

       

         49        50        51

       

1月 11 2015

鎧・530.9m(三角点名)

登った日・2015年1月9日(金) 山の天気晴

所在地・阿波市土成町。山名は三角点にならって(鎧)とする。ルートは土成道の駅より四国の道、道しるべに従って進む。最初から30°程の階段が続く倒木潜り、迂回しながら登る。熊谷寺に通じる四国の道だが今は、ほとんど利用する人もいないと思われるひどい道だ。何本か四国の道標柱過ぎて左、南方の開けた伐採跡に出る。このコース中唯一展望の開けた場所でもある。桧の苗木が植林してある。近くに四等三角点・相沢があるので探したがみつからなかった、が帰りに確認できてラッキー。鈴川ダム方面の標柱越して次の標柱、此の地点から手すりの付いた降り段になるが、鎧は此の柱より山道に入る。入り口はブッシュで少し、とまどうが入ってしまえば尾根道に乗る。はっきりした登山道など全くなく、広い馬鹿尾根地図片手に進む。40分程で灌木の茂った場所に小さな5センチ角のコンクリートの柱に着く。此処から左に少し行った地点に三等三角点、鎧が有る。山名標示なと全くないが、かろぅじて二段巻きの赤テープがはられている。

カシミール3Dによる概念図。この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)

 

三等三角点・鎧

四等三角点相沢

                        

土成道の駅    民家の横に標柱    人造丸太の段々

  

人造丸太の段々   道を塞いだ倒木    倒木のブッシュ

       

    道までブッシュがはみだす 右側が杉の植林帯 もう大分以前からの倒木

       

  登山道左側は伐採跡・桧の植林   標柱         標柱

       

     四国の道標柱  此処から四国の道と別れ山道に  四等三角点・相沢

       

     展望の良い伐採地跡      鎧・山頂自作の山名記入

此の山域は四国の道とは言っても荒れ放題、鎧・山道も赤テープも貼ってなく山名標示さえない。入山者がいかに少ないかわかるきがする。

此のレポートを見て道迷いなどなにが起こっても当方は一切責任は持てません。