5月 12 2015

轆轤山 (六郎山) (972.1m)

登った日・2015年5月11日 (月) 天気晴れ

轆轤山は、徳島県勝浦郡勝浦町と名東郡佐那河内村との境界に位置する山である。国土地理院には「六郎山」と表記してある。標高972.1m三等三角点・点名・六郎丸

カシミール3Dによる概念図。

「この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)

断面図

登山道

山頂の電波塔

ツツジのつぼみ

キンラン

            

頂上写真

山名と三角点

三等三角点・点名・六郎丸

 

 

 

5月 07 2015

四国百名山・高月山 (1229m)

登った日・2015年5月3日(日) 曇り

登山口までの道順は前記に載せた黒尊林道を辿ると鹿のコルまで行かないうちに鉄梯子のある登山口に着く。宇和島の道の駅、きさいや広場から約50分。登山道は標示も多く有り解りよい。シャクナゲの開花時季に出会いラッキーだった。

カシミールによる概念図この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)」 断面図

見ごろのシャクナゲ

                              

            

                  

 

5月 05 2015

四国百名山・三本杭 (1225.7m)

登った日・2015年5月2日 (土) 晴

宇和島道路道の道の駅きさいや広場より東、国道381を走り四つ目の短いトンネル出ると程なく標識が有り黒尊林道に入る。40分程で鹿のコル鬼が城山登山口につきなお15分程で鉄梯子のある八面山登山口に着く此処から取り付く。展望を楽しみながら山腹を巻いて進み大久保山の腹を巻いて進み八面山頂上に着く。此処から急な降り大久保山手前の標示前を通り美しい若葉萌える自然林の気持ちの良い登山道だ。樹木案内版が有りとてもありがたい。鹿避けネットが来ると山頂も近い三か所の扉開いて通る。山頂は360度の展望素晴らしい景色が楽しめる。ゆっくり食事時間もとり下山にかかる。大久保山手前の標柱より巻道八面山踏まず、大久保山は踏んで降ると朝通った道に出て鉄梯子まで帰った

カシミールによる概念図

この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)

断面図

木々の新芽萌える登山道。

        

        

        

        

        

  

  

  

 

三本杭・一等三角点・三角点名滑床山

 

5月 05 2015

四国百名山・譲ガ葉森(1015.6m)

登った日・2015年5月1日(金) 晴れ

国道56号 県道4号と走り大道川バス停から山道に入り民家のある広尾峠にある案内板に従って右折 (広尾峠案内板もなく定かでない) 杉の暗い植林帯を走り畜舎跡の三叉路に駐車。20m程歩いて畜舎跡に入る行きは杉の植林地の中を登り、枝打ちされた歩きずらい暗い道、標識のある箇所に出て林道横切りながら登る、赤紐に従って登って踏み跡の定かでないこのまま登ると音無山だ、林道まで引きかえし左方向に進むと案内板に出た。此処からは正規の登山道を登り尾根に出た。右、音無山、左り譲ガ葉森の標示、此処から低木の搔き分けながら登りが続く山頂にも鹿避けネットが張られて余り展望もない、かろうじて三角点と立木に小さな山名が付いている。


カシミールによる概念図。

この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)

断面図

ユズリハ

        

        

        

        

 

 

4月 28 2015

四国百名山・工石山(1178.4m)

登った日・2015年4月26日(日)山の天気晴

アスナロ4月例会山行・工石山

 カシミール3Dによる概念図

この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平18総使、第296号)」

 一等三角点

山頂で集合写真で~~~す